トレッキング・山歩き |
|
tel:0261-72-3150 5月中旬から11月初旬 8:00〜17:00 ※週末や夏期間中は早朝運転を行なうことがあります

|
ゴンドラリフトと2つのリフトを乗り継いで第1ケルンまでの空中散歩と、八方池までの片道約1時間のトレッキングが楽しめます。
足元には可憐な高山植物が咲き乱れ、顔を上げれば北アルプス・白馬連峰の感動的な大パノラマが広がる、 白馬を代表するトレッキングコースです
八方池は雲上の池、周りの景色をまるで鏡のように映すその姿に思わず時を忘れます
足を伸ばして・・・唐松岳登山(1日コース)も出来ます(本格的な装備が必要です)
【アクセス】
ホテルよりゴンドラ乗り場まで車約7分または白馬駅から路線バスにて約10分
八方池までなら半日(約3時間)ほどでも充分楽しめます。
ホテルで割引トレッキングチケット販売中!
八方尾根特設ページ |
|
|
tel:0261-72-3150 5月中旬から11月初旬 8:00〜17:00 ※週末や夏期間中は早朝運転を行なうことがあります

|
景色のすばらしい栂池パノラマウェイのゴンドラリフトとロープウェイ。
標高1900Mに位置する栂池自然園まで片道30分の雲上散歩♪
1周約5.5KMの自然園は春から秋まで絶えず数多くの貴重な高山植物が咲き乱れる、まさに花の楽園とでも言うべき別天地です。
更に景色も雄大で、正面には白馬連峰の主峰・白馬岳が荒々しい岩壁を見てくれます。
全周するも、半周するも、あなたの体力と時間で選べるのも◎
【アクセス】
ホテルよりゴンドラ乗り場まで車約20分または白馬駅から路線バスにて約20分
できれば一日かけてゆっくりしたいですが、約4時間くらいでも楽しめます
ホテルで割引トレッキングチケット販売中!
栂池自然園特設ページ |
|
|
tel:0261-72-7100 :観光局 6月中旬から10月下旬 ※バス運行日が特殊なため注意が必要です

|
夏でも充分に残雪が多く、「日本三大雪渓」の一つとしても数えられる白馬大雪渓。
まるで冷蔵庫の中にいるような天然のクーラーを味わうことが出来ます。
スタートの「猿倉」から片道約70分ほどで雪渓の最下部の「白馬尻」へと到着します
(雪渓から先は登山の装備が必要です) 休憩所やトイレもあるので、ここまでのトレッキングなら比較的容易に楽しむことが出来ます。
その大きさと迫力は実際に目にした者だけが味わうことが出来る特権! 夏の早い時期ほど雪渓が近いです(秋は雪渓まで遠くなります)
【アクセス】
ホテルより猿倉まで車約20分または白馬駅から路線バス(片道980円)にて約20分
※バスは夏以外運航されないことがあるので要注意、その際はタクシー
雪渓を見て少し遊んで戻るなら半日で充分行ってこられます。
|
|
|
tel:0261-75-2101
6月中旬から10月下旬 8:15〜16:00 ※週末や夏期間中は早朝運転を行なうことがあります

|
トレッキングしたい人もそこまで歩くのはイヤと言う方にもお薦めなのがこのコース。
山麓からゴンドラに乗って標高1600Mの山野草園に一気に上がります。
そこからの展望、一面を彩る鮮やかな花々は花の街白馬にピッタリのイメージです。
高山植物園だけなら歩くのは苦手という人でも大丈夫、逆に歩きたい人には園を起点としたちょっとしたハイキングコースや、 尾根を進むトレッキングコースがあるのでそれぞれ楽しめてしまいます。
8月上旬まで楽しめるコマクサの大群落は一見の価値がありますよ
【アクセス】
ホテルよりゴンドラ乗り場まで車約10分または白馬駅から路線バスにて約20分
基本的には半日コースですが、 尾根をトレッキングすれば1日コースにもなります
ホテルで割引トレッキングチケット販売中!

|

|
観光スポット ・ 施設 |
|
tel:0261-72-7611 4月から12月 8:30〜16:30 ※季節によって若干営業時間が変わります

|
98年、長野五輪の会場として数々の物語を産み出したこのジャンプ台。
リフトとエレベーターで選手が飛び出すスタート地点のすぐ上に立つことができ、その急斜面と迫力を体感できます。 運がよければジャンプ台での実際の練習風景を見ることができることや、有名選手がいることだってあります!
料金には隣接する「オリンピック記念館」の入場も含まれているので、時間に余裕があれば合わせて見学していきたいですね
【アクセス】
ホテルより車約7分または白馬駅から路線バスにて約10分
リフトで展望台に上がっても、1時間あればゆっくり見学できます
有料:大人500円 (ジャンプ台を駐車場付近から眺めるだけなら無料)
|
|
|
tel:0261-72-3150 7月から8月 9:00〜16:30

|
2005年に新しくできた施設で、広大な園内に40万株ものゆりを集めたお花畑。 山麓と山頂にそれぞれゆり園があります(メインは山麓)
ちょっとした時間で散策できるコースとして整備され、家族やあまり時間がないという方でも充分楽しむことが出来る施設(ゆりソフトもオイシイ!)
岩岳ゴンドラで山頂に上がれば、ゆりと共に白馬屈指のパノラマが楽しめます!
【アクセス】
ホテルより車約10分または白馬駅から路線バスにて約15分
所要約1時間 1周約2KM(山麓) スニーカーなど歩きやすい履物で訪れたいですね
有料:大人1400円 ホテルで割引入園券を販売しています

|
|
|
tel:0261-71-8118 4月から10月下旬 9:15〜17:00 【木曜定休】

|
オリンピック道路沿いにあり、手軽に山野草や高山植物を楽しむことができます。
メインとなる施設は「ナチュラルフラワーガーデン」でここのみ¥500が必要。 中に入ると秋まで様々な花が訪れた人を迎えてくれます。(個人的には春先がオススメ)山野草の販売も種類が充実しており、園芸に興味が無くても覗いてみてほしい場所!
東山自然園はその奥にあり、1周20分ほどの散歩道。7月にはホタルも見られます
【アクセス】
ホテルより車約10分またはタクシー 所要約30分から
有料:大人500円 植物園ホームページにセット割引券あります

|
|
|
tel:0261-72-3333 4月末から9月下旬 9:00〜16:30

|
2001年、白馬みねかたにオープンした施設。 入場料を払うと、ソフトクリームまたはソフトドリンクがついてきますので、ちょっと得した気分になれます。
ここの自慢はやはりパノラマ。天気がよく山が見えているときにはオススメします! カラマツの林に囲まれて綺麗な空気を吸いながらの森林浴もOK。
春は菜の花、夏はラベンダー、秋は紅葉と魅力に富んでいます
【アクセス】
ホテルより車約20分または送迎バス(夏季のみ)
※道が極端に狭いため、充分ご注意下さい。 所要約60分から
有料:大人500円(駐車場代&コーヒー又はソフトクリーム代込み)

|

|
散歩道 ・ ビューポイント |
|
tel:0261-75-2811 遊歩道 【見学所要】両方で約80分 【駐車場】 あり(無料)

|
隣接する姫川源流と親海湿原。国道のすぐ脇という立地条件のわりには静かで涼しげな場所、季節を選ばずお勧めです。
姫川源流は「日本名水100選」に選ばれ、日本海に流れる「姫川」の誕生の水源をすぐ足元に見ることができます。
親海湿原は雪解け後のミツガシワの群落に始まり、カキツバタ、トキソウなどが手軽に見ることができ、自然の奥深さと豊かさを間近に感じることができます。
【アクセス】
ホテルより車約15分またはJR南神城駅から徒歩20分

|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 散歩道 【見学所要】端まで約30分 【駐車場】 あり(無料)

|
JR白馬駅を基点に八方尾根へと続く気持ちのいい散歩道
「白馬駅のすぐ近くにこんなところがあったのか」と思わせるような雰囲気です。
木流川に沿って整備された遊歩道で、ちょっとした「奥入瀬」のような美しい流れが心を癒してくれます(滝はありません)
途中、親水公園やビオトープ池、広場もあり、ちょっとした時間つぶしにもなるステキな場所です
【アクセス】
ホテルより駅側の遊歩道入口まで車約3分または白馬駅から徒歩5分
歩き終わると八方入口交差点付近に出ます
|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 ビューポイント 【見学所要】40から60分 【駐車場】 あり(無料)

|
白馬村青鬼伝統的建造物群保存地区に指定され、日本の棚田100選にも選ばれた山奥の集落。
特に春の田植えの後は多くの写真家やスケッチを楽しむ方でにぎわいます。
周囲には茅葺の民家が軒を連ね、集落の入口には石仏がひっそりと立っているなど、静かなみどころも多い
一般車は入り口にある駐車場に停め、奥へは徒歩での移動となります。 ※入口以外に観光客用の駐車場はありません。
【アクセス】
ホテルより車約15分またはタクシー利用
|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 ビューポイント 【見学所要】約30分前後 【駐車場】 あり(無料)

|
ホテルからもほど近い景色のよいポイント。 夕焼け100選に選ばれていますが、写真やスケッチなら午前中がオススメです!
というのは、午後は山が「逆光」になるので、普通に写真やスケッチをするならば、山が「順光」の午前〜お昼過ぎがいいのかな?
(夕焼けの吊橋の写真はあまり見かけたことありません)
吊橋脇には「吊橋茶屋」があり、お茶・ソフトクリーム・ビールや軽食を楽しめます。
新しく付近に水車小屋と休憩所「かっぱ亭」が完成しました
【アクセス】
ホテルより車約3分またはホテルからのんびり歩いて約30分
|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 散歩道 【見学所要】端まで約20分 【駐車場】 なし(路駐)

|
JR白馬駅と上記「大出の吊橋」を結ぶ小川沿いの道。2005年に突然完成しました。 歩いてみると小気味のよい散歩道がです。
小川(木流川)沿いに桜の木が植えられ、そのおのおのに名のとおりの「詩、唄?」がかけられています。 1つずつ読んでみるとローカルでまた楽しい!
大出吊橋から詩の小径→木流川→白馬大橋とつなげて歩いてみるのもオススメです。
【アクセス】
ホテルより遊歩道入口まで車約2分 またはホテルから歩いて約10分
ホテルに散策マップを用意しています
|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 ビューポイント 【見学所要】5分から10分 【駐車場】 あり(橋の脇・無料)

|
写真やスケッチをする方はきっと聞いたことのある場所ではないでしょうか?
ここは「日本の道100選」に選ばれた、いわゆるビューポイントです。
白馬大雪渓から生まれた「松川」の正面に白馬三山がで〜んとそびえ立ち、橋には雪形や白馬の名を冠した花の紹介が書かれています。
※個人的な感想 : ここからの眺めもいいのですが、白馬にある他の大きな橋(松川と平川に2箇所ずつ)からも山並みは綺麗にご覧頂け ます
【アクセス】
ホテルより車約10分またはタクシー利用・路線バス:倉下バス停下車3分
|
|
|
tel:0261-72-7100 観光局 ビューポイント 【見学所要】20分前後 【駐車場】 なし(路駐)

|
景色のよいポイントとしてだんだんと知られてきている野平集落。
青鬼からの景色は正面に五竜岳が来ますが、この野平集落からアルプスを望むと、正面に白馬三山の山並みがきれいに開けます。
青鬼同様、わずかですが山道をぐっと登る、集落の入り口付近(下部)には田んぼだってちゃんとあります
(棚田ではありません)ので、 水面に写る北アルプスもしっかり見ることができます。
【アクセス】 ホテルより車約15分またはタクシー利用
|

|